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どうも、たくチャレ(@takuchalle)です。

Flutterを本格的に触る前にDartの文法をざっと見てみた。

公式でドキュメントを出してくれているので安心しますね。

感想

実際にコードを書きながら、3,4時間ほどかけて読みました。GitHubにも上がってます。

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シンタックスシュガーが少なそうなのが良いですね。Rubyをやってて「こういう場合、こうも書ける」みたいなのが多くてツラいなって思ったので、シンタックスシュガーが多いのは僕は苦手なのかもしれません。

abstractimplementsの使い分けは?とか、関数の引数は値渡しなの?参照渡しなの?とか気になったけど、おいおい調べていきます。

非同期処理はドキュメントを読んだだけでは理解できなかったから、調べたり自分で実際に書いてみたいして理解を深めました。まだFutureだけでStreamの方は理解していません。

非同期についてもっと知る必要になったらこのあたりを参考にしよかな。

あと、言語のツールの中にパッケージマネージャやフォーマッタがあってモダンさを伺えました。

まとめ

一通り読んでおくとFlutterをやってハマった時もすぐに戻ってこれるはずなので、まずざっと読んでみました。

次はCodeLabs の Flutterをやろうかと思っています。